毒親の化けの皮が完全に剥がれて本性が丸見えになった日

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毒親

あまりに衝撃的な出来事でした。

ある日の夜の毒母とのメールのやり取りです。

見返すのも吐き気がしますが私の魂の汚れを浄化するために手入力で書きます。

 

毒「暑くなったけど体調は大丈夫ですか?たまには連絡を入れてね。心配だから。」

私「はい。」

毒「今日は父さんと人間ドックに行きました。来月10日にはおじいちゃんの法事があります。ごく内輪でするので私達だけでします。明日から仕事で忙しいと思います。時々メール入れてね。」

私「うぜえーよーもういらんふざけんなそのけいさんしつくされたないように吐き気がすんだよ」

毒「確かに気を使って書いています。じゃどうしたらいいの?電話してよ」

毒「返事は?」

毒「仕事終わったんか?親をばがにするなよ(原文ママ)。これで満足か?わたしがどれだけ我慢してると思っているんだ。」

毒「あんたにはいいたいことが沢山ある」

毒「あんたのためにどれだけいらんことに(お金を)使ったか。情けないわ。」

毒「ようするに文句を言って欲しいんだろ。この親不孝もん。」

毒「日曜日には行くから首を洗って待っとれ

毒「わたしがなあんたに気を使ってたのはなぁ、あんたが病気で病院(精神科)に通っている、というからあんたに負担をかけたらいかん、と思って我慢してたんだ。そうじゃなかったらいくらでも言ってやる。親不孝もんが。本当に悲しいわ。なんであんなこと言われなければいけないんだ。親を大事にせ。

毒「いま頭にちいのぼってるわ。どうしてくれるんだ。血圧あがるだろ。それが狙いか?

↓翌朝8時

毒「夜中なのに悔しくて悲しくて寝れません。うそくさい、とか吐き気がするとかいわれて怒らん親はいないで。本当に苦しませて悲しませるな。以前○○さん(私の妻)が自分の親は悲しませたくない、と言ってたけど、あんたは親を悲しませるし苦しませるな。本当に悲しい。それであんたのことを忘れようと思うのだけど、やっぱり心配になる。本当に親不孝もんだな。ただ普通の親子になりたいだけなのに。苦しいよ。寂しいな。」

毒「そう言えば以前に嫌いだ、と言われたな、あれがどれくらいショックだったかあんたにわかるか?しばらく立ち直れんかった。わたしも普通の親だ、悲しいよ。」

そのときはもはや恐怖で固まってしまった

やり取りは以上です。

見ておわかりだと思いますがずっと毒親のターンです。

私はずっと攻撃に耐えてもう死にかけの状態でした。

このメールを見る限り私が喧嘩をふっかけているように見えるでしょうが、それは違うと声を大にして主張しておきます。

私は生まれてからこのブログの数十の記事に書いたようなことをされ、もはや普通の人間として生きていられませんでした。

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その人間が初めてメールとは言え真っ向から反逆の狼煙を上げたのです。

それまでも表面上は素直でない私でしたが根本的なところでは親に服従していました。

それが100%親に背いたことに毒親としてはびっくりしたことでしょう。

で、この流れです。

この日は私の人としての本心と毒母の化け物としての本性がぶつかった日だったと言えるでしょう。

ちなみに、このメールの合間合間に電話と留守電がじゃんじゃん入り、鬼のような毒母のうなるような声が響いていました。

私はもはや恐怖で留守電すら聞くことすらできず妻に携帯電話を預けました。

エピソードは以上です。ここからは見たい方だけどうぞ。

以下、かなり汚い言葉が続きます。私の心の叫びです。

見たくない方はこのままブラウザを閉じてください。

もう、本当にすげーよ。

これだけの本性を隠して生きているなんて、我が家の毒はやっぱりばけもんだ。

このメールの内容なんて、もはや子供にとっては殺人鬼に命を狙われているようなもんだよ。

今見返すと、このような下衆に人権を蹂躙されていたのかと思うと本当に我慢ならん。

このクズのばばあは俺の魂を100回くらいは犯してきたよ。

それでいて、後半の善人ヅラのセリフ。

もうほんとにあきれてものも言えんわ。

首を洗って待ってろ、って言う奴のセリフじゃねえだろ。

この善人ヅラを俺はずっと受け入れさせられてきたんだ。

この善人ヅラの態度に対する俺の抵抗が冒頭の俺のセリフだ。

 

最後に名言集。

この件だけでお前は色んな言葉を吐いてくれた。

吐いた唾は飲めんよ。

お前が吐いたゴキブリの雄叫びのような言葉は一生俺と妻の笑いものだ。

後悔すんなよ。謝っても許さねえぞ。

・親をばがにするなよ(oyawo-bagani-surunayo) ←いやお前馬鹿だろ。誤字ってんじゃねえよ。あ?

あんたのためにどれだけいらんことに使ったか。(anntanotameni-doredake-irannkotoni-tsukattaka) ←俺は頼んでねえよ!

・首を洗って待っとれ(kubiwo-aratte-mattore) ←これはもう親父に訴えた。人に言っていいことといけないことがあるだろヴォケ。

・親を大事にせ(oyawo-daijini-se) ←ちゃんと日本語話せ

・それが狙いか(sorega-neraika) ←なんか語呂がいいので日常会話で使わせてもらってます

・夜中なのに悔しくて悲しくて寝れません(yonakananoni-kuyashikute-kanashikute-neremasenn) ←これはもう草生える。いや、お前絶対寝てるだろ。ちゃっかり朝になってから送ってくるんじゃねーよ。送るなら夜中送れ。

 

汚い言葉でお目汚し失礼致しました。

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