このコロナ禍でパチンコ行くなんて正気ですか?

2回目の緊急事態宣言が出ましたね。

しかし、パチンコ行きたいものは仕方ないじゃないですか、ってことで、緊急事態宣言が出てしまいましたが、1回目の緊急事態宣言のときほどの緊張感はないようです。

パチンコ店は毎日オープンしますし、コロナウイルスなんて気にしても仕方ないという方も多いようですね。

会社員など責任ある仕事をしている人は自粛する人もいるようですが、失う者のないいわゆる無敵の人というのは、そんなことを気にすることもなく遊びに行っています。

このコロナ禍でパチンコ屋も回収にくるものと思われますが、そんなの関係ない機種も数多くありますね。

スロットならディスクアップ、いろはに愛姫、ひぐらしの鳴く頃になどはどんなに設定を下げようとも機械割が100%以上あるので負けようがないのであります。

でも普通の6号機を打つ人は大負けするでしょうね。

設定1だろうが2だろうが一切浮上することなく凹んでいくのが普通なのですから。

このコロナ禍で店に行くパチンカスは大半もはや勝とうとは思っていないです。

ただ台を回すことだけが生きがいなので負けようがお構いなしなのですから。

だから客の絶対数が減っても足繁くお金を運ぶ人というのは存在します。

タイトルのように、このコロナ禍でパチンコ屋に行く人は正気ではないという人はいるでしょう。

しかし、その意見は中立的ではなく、パチンカーに対して侮蔑的ですね。

普通の人はパチンカーがパチンコ屋に行こうが、大概何も思っていません。

ですが、大負けするであろう状況で打ちに行くことについては正気か?と言わざるを得ないでしょうね。

繰り返しますが、緊急事態宣言が出ようが、パチンカスは打つのをやめません。

増してや今回は宣言の内容が弱い印象があります。

だからという訳ではありませんが、自分のことは自分で決めればいいと僕は思います。

-未分類

© 2021 パチンコパチスロ調査隊